デモアプリ編
評価ボードに合わせたソースの変更方法や、エスケープシーケンスによるコンソール制御やledのon/offなど、シリアルからのコマンド入力も可能な実践的?なデモサンプルを用意してみました。
評価ボードに合わせたソースの変更方法や、エスケープシーケンスによるコンソール制御やledのon/offなど、シリアルからのコマンド入力も可能な実践的?なデモサンプルを用意してみました。
GstreamerというLinuxのパッケージを利用して、GPUを持たないi.MX 6SoloXでムービーを動かします。モジュールの組み込み方から動かし方までわかります。
UARTの標準ドライバーの使い方をベースに、アスキーアートを実装してみました。シリアルからのコマンド入力も可能なデモサンプルで、より実践的なアプローチを提供しています。
東芝から提供されているCMSISのドライバやファイルの構成について解説。開発環境にIARシステムズ社の「EWArm」を使用し、プロジェクトファイルの設定やリンカ設定について解説しています。
LinuxとRTOSの連携デモをお見せします。コア間通信のしくみが分かれば、他のOSにも応用ができそうです。見た目は地味ですが、重要な差異化技術です。
Eclipsベースの開発環境であるCCES v2.0.0。まずは、基本的な使い方を15分でマスター。生成されたファイルの意味や見方が分かれば、すぐにアプリケーション開発ができます。
Zynq-7000 All Programmable SoC(以下、「Zynq-7000」)の採用がオートモーティブを筆頭に広がっている。Xilinxのそうした躍進の陰には、設計支援やコンサルテーションを通じて顧客システムのTTMを支援する、Xilinxのアライアンスパートナーの存在がある。
STマイクロ製のArm Cortex-M4マイコン(STM32F303)で、田淵電機はパワコンのDC/DCコンバータ部を構成した。ここではSTM32F303を採用した理由を開発を担当した仲石氏に、STM32F3シリーズの概要をSTマイクロの菅井氏とパオロ氏に訊いた。
東芝セミコンダクター&ストレージ社(以下、東芝)のカスタムチップが、TOTO株式会社の自動水栓「アクアオート」に採用されてきた。最新版の東芝カスタムチップはArm Cortex-M0を搭載し、過去にない低消費電力化を実現した。ここでは、東芝のカスタムチップ採用メリットなどを聞いた。